バックエンドプロセスとは

半導体製造では、前工程またはウェハ工程と呼ばれる段階が重要です。これは、主に素子同士を接続する配線や電源・接地線の構造を制作する工程を指し、層間絶縁膜の形成やデュアルダマシン構造の構築、パッドの形成などが含まれます。それに対し、トランジスタ等の素子を作成する工程は下地工程、もしくはフロントエンドプロセス(FEP)と呼ばれます。’

関連記事

  1. SCCMとは

  2. 原価部門とは

  3. 原点とは

  4. アドクラッターとは

  5. レーザー加工とは

  6. メッキとは

  7. Rust(言語)とは

  8. 7-Zipとは

  9. ユーザエクスペリエンスとは