DIMMとは

DRAM等を数個、基板に配置したJEITA(旧JEDEC)標準のメモリモジュールです。64ビットごとにデータを読んだり書いたりするため、接続端子の数が非常に多いです。SIMM(SingleInlineMemoryModule)では、表裏の端子が結ばれていますが、DIMMでは各端子が独立しています。’

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